ステージ4の癌から奇跡の復活

日本のポップス、R&Bミュージック、ゴスペルミュージックのパイオニア小坂忠。
昨年ステージ4の癌の発見から、大手術・闘病生活を経て、奇跡的な復活を遂げた彼が歌う、魂をゆさぶる本物のゴスペル!
新松戸リバイバルチャーチにてお聞きください。

コンサート情報

7.29(日)14:00 開演(13:45開場)

新松戸リバイバルチャーチ3階

入場無料(席上自由献金あり)

プロフィール

小坂忠/Chu Kosaka

東京生まれ。1966年、日本コロムビアよりデビュー。その後、細野晴臣、松本隆らと「エイプリル・フール」を結成。解散後ロックミュージカル「HAIR」に出演するなど、70年代ポップスの基礎を築く。76年クリスチャンとなり、78年ゴスペルレーベル「ミクタムレコード」を設立。40年に亘って、キリスト教音楽に新風を吹き込み、多くのゴスペルアーティストを育てている。91年秋津福音教会の牧師に就任。これまでに50枚以上のゴスペル、ワーシップソング、R&Bアルバムをリリース。日本のポップス、そしてゴスペルミュージックの架け橋となる開拓者。東北大震災支援、熊本・阿蘇地震の支援活動は現在も続けている。